2010年4月12日月曜日

ミュージカル×拡張現実感×つぶやき

【前置き】

ミュージカルについてのアイディア会議の内容+帰宅中に浮かんだアイディアについてまとめておこうと思います

ちょっと僕も状況をつかめていないので、なかなかどれがよいとか判断ができないので個人個人が感じた面白いベースで話してますwwwww

今回はタイトル通りミュージカルをどうにかして面白く!がコンセプトでした。

そこでARとかTwitterとかを使ってどうにかできないかなーと話していました。なぜAR?とかはずばり新しいからだと思いますwww

僕も知らなかったのですが、舞台というのはハイテク?(高度な仕組みや仕掛け)を古くから取り入れていたそうです。

紀元前の舞台で既に水の力を利用した全自動演劇なるものも行われていたそうです。脚本の内容にも新しい話題(ブログ→Twitterなど)も取り入れているそうです。

ていうところで今新しいもの(AR,Twitter)をつかってなにかできないか?ということです。

【では以下アイディア】

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①Song Feed Back

内容: ミュージカル中にお客さんにつぶやいてもらったtweetから言葉を抽出して、リズムにのせる。そしてエンディングあたりで歌って、録音して最後にお客様にダウンロードできる形にする。

自分達がいなければ創りだせなかった曲をプレゼントする。

②それって本心?

内容:舞台上で演じられている登場人物の本当の気持ちをARで表現する。

③テレ・ミュージカル

内容:別々の場所にいる出演者をスクリーンに映す。もちろん全ての演者ではなく何人かは舞台にたっている。終盤では、舞台に集まりなんか大団円ぽく収める!(使うのは、、スカイプとかかな?)

④デジャブたい(デジャ舞台)

内容:舞台全体をタグにして、カメラを通すと過去の公演をみれる。演者は過去の通りに演じるか!?

⑤cheep tweet Musical

内容:DNP デジタルコムが制作している「cheep tweet 」をつかい、お客さんにつぶやいてもらう。できたリズムを即興でつなげる。

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まぁいつかいった議論だけど、舞台も、結局演者が優秀ならなんでも良くなる。さらに脚本がよければ名作になる。

なにかアイディアがあればコメントくださいな(^^)

 

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